トップページ > 検定受験対策講座

近年、各種検定の重要度が高まっています
エデュケアでは英検、
数検の受験対策講座を実施し
サポートを行っています。
また、英検・漢検は準会場として
実施しています。

  • 英検 英検
  • 英検 英検
  • 英検 英検

普段から英語に力を入れているみなさんは、英検合格の最短距離を走っています。 あとは、「一歩を踏み出す」だけ。 すでに「級」を取得している人も、この春のスタートダッシュに合わせて、ワンランク上の自分をめざしましょう!
エデュケアの教室は、英検の準会場として登録していますので、受験希望者は他実施会場に行く必要がありません。

英語の4技能

英検では「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能を測定します。この4つの技能を伸ばすことで、「使える実用英語」を身につけることができます。日常会話からビジネス活用まで、「使える実用英語」であなたのコミュニケーションを広げましょう。

英検®の進化

英検がますます進化しています。

2級・準2級・3級にライティングが導入。
4級・5級にスピーキングテスト導入(希望制)。
成績表にCSEスコアが登場!国際標準規格CEFRに対応した「英検CSEスコア」※を導入。これにより、英語力が客観的・技能別に評価できます。
※級の合否に加えて、ユニバーサルなスコア尺度CSEを各級で表記したものです。(英検協会HPより)

大学入試での優遇措置

英語の4技能は、今後さらに大学入試で重要視されていきます。英検は兵庫県立大学、神戸市外国語大学や関関同立など、有名大学の入試で多くの優遇措置が設定されています。入試での一歩リードを目指しましょう。

エデュケアの「英検®対策講座」のご案内

エデュケアでは、これまでの英語指導ノウハウをもとに、英検合格へ向けた対策講座を開講しております。
英検の出題傾向を研究し、対策をしっかりとたてているエデュケアの「英検🄬対策講座」。合格者平均を大きく上回る効果的な講座になっています。

<受験の級の目安>

5級 英語の基礎確認です。小学生や中学1年生も受験しています。
4級 中学2年生のステップアップに。基礎固めをしたい中学3年生も受験しています。
3級 エデュケアでは、中学3年生の6月、遅くとも10月には取得を目指します。もちろん、それより早い受験も可能です。
準2級 高校生のステップアップに。中3で既に3級を取得した人も挑戦しましょう。
2級 高校終了程度です。英語を強みにしたい人はぜひ挑戦してください!
準1級 大学中級程度です。「実際に使える英語力」の証明として高く評価されています。
※詳細は教室までお問い合わせください。


英検®に関するQ&A

Q 英検®を初めて受けようと思っています。何級から受けたらよいですか。
A エデュケアでは、何級から受ければよいのかというご相談について教室責任者、授業担当者が対応いたします。気軽にご相談ください。 例えば現状、中学3年で3級取得が標準的な水準です。対策によるレベルアップにより以下の取得を目指します。

<各級の受験レベル目安>

5 級 小学高学年
4級~5級 中学1年生
3級~4級 中学2年生
準2級~3級 中学3年生
準2級~2級 高校1・2年生
2級~準1級 高校3年生

Q リスニングが不安です。対策講座で教えてもらえますか?
A ふだんからの努力が大切なところですが、映像授業は毎回、リスニングの内容が多く含まれています。映像授業は何度でも、何回でも視聴できます。エデュケアの授業の前後や授業のない曜日など、すきまを見つけて英語の耳作りを積極的にやっていきましょう。


・英検®は公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
・このコンテンツは公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。

 

実用数学技能検定(数学検定・算数検定)は、幼児レベルのかず・かたち検定から大学・一般レべルの1級まで全15階級あり、それぞれの学習段階に応じた階級を選んで受検することができます。
合格という目標をたてて学習し、努力が合格という成果につながることで、算数の学習が楽しくなり、次の階級をめざす「やる気」がわきたちます。
算数が楽しくなる学習サイクルをくり返すことで、無理なく学習習慣が身につきます。
数学・算数に関する検定のスタンダードとして、児童・生徒の学力定着の確認や学習意欲の向上、進学などに活用されています。
数研は入試優遇や単位認定など、「実用数学技能検定」(文部科学省後援)のさまざまなメリットもあります。


高校・大学入試などで入試優遇制度などメリットが沢山

高校入試における生徒の評価基準として、学科試験の成績だけではなく、中学校在学中の実用数学技能検定の取得を活用する学校が多数あります。入試時の点数加算から参考要素とするなど、それぞれの学校において、内容はさまざまです。
大学入試においても実用数学技能検定の取得を優遇・活用する大学・短大が多数あります。入試時の点数加算や出願要件、参考要素とするなど、それぞれの大学・短大において、内容はさまざまです。
また、大学・高等専門学校・高等学校などで、一定の階級の実用数学技能検定取得者に対して、特定の科目の単位取得が認められています。

苦手や弱点がわかる個別成績表が発行されます

実用数学技能検定(数学検定・算数検定)のすべての受検者の方に、受検後も引き続き算数・数学の学習に励んでいただけるよう、個別成績票を発行しています。
個別成績票には、小問ごとの成績に加え、問題の内容、結果を表すグラフ、評価コメント、成績に応じたチャレンジ問題などを掲載しています。検定結果を合否や正誤だけで捉えるのではなく、出題された内容と照らし合わせて見直すことで、今後の学習に生かすことができます。

記述式だから身につく思考力

実用数学技能検定(数学検定・算数検定)は、計算結果のみではなく、それにいたる解法の説明や、計算式などを記述します。マークシート方式のように与えられた選択肢のなかから正解を選ぶ解答方式では評価できない理解度についても判定します。正解していなくても、途中までの考え方が正しい場合は、部分点が付与されます。これらにより、「数学的な思考力」を身につけることができます。

実用数学技能検定公式サイトから抜粋  

 

エデュケアの教室は、漢検の準会場として登録していますので、受験希望者は他実施会場に行く必要がありません。

漢検®とは

「漢検(日本漢字能力検定)」は、漢字能力を測定する技能検定です。漢字を「読む」「書く」という知識量のみならず、漢字の意味を理解し、文章の中で適切に使える能力も測ります。「漢検」の評価は社会的な評価でもあり、学んだことがすぐ生き、生涯楽しく学べ、進学や就職にも役立つため教育や企業の現場で今注目を集めている検定です。漢字は年齢に関係なく学べる身近な学習対象であるため、3歳から102歳という幅広い年齢層の方が「漢検」に挑戦しています。

漢検®のメリット

漢検へのチャレンジが「勉強が苦手&キライ」というイメージを取り除き、やる気を引き出します。
毎日学ぶ習慣が身につき、基礎学力のトレーニングになります。入試や将来にむけて、しっかりと役に立つ漢検🄬に挑戦しましょう。


1. すべての教科で必要となる「基礎学力」がムリなく身につく!
勉強の基礎トレーニングとして真っ先に挙げられるのが漢検。「漢字能力」は「計算能力」と並んで「基礎学力」の中心に位置づけられるものです。漢検の勉強をとおして身につく「基礎学力」こそ、大学での勉強や就職後の仕事において必要不可欠なもの。今からでも遅くありません。自分に合った級から漢検にトライしてください。

2. 合格することで「自信」と「やる気」が身につく!
「やればできる」という達成感から勉強への「自信」がつき、何度も目標に向かって挑戦することで「合格してうれしい!」という喜びを何度も経験することができます。そのたびに学ぶ意欲もぐんぐん上がっていきます。

3. 高校入試、大学入試に効く!

近年、入学試験に多様な評価基準を設ける学校が増加しています。2019年には4315校の高校、さらに615校の大学で漢検が入試に活用されています。漢検の上の級に合格することで、入試を有利にすすめることができます。


<各級の受験レベル目安>

10 級 小学校1年生修了程度(80字)
9級 小学校2年生修了程度(240字)
8級 小学校3年生修了程度(440字)
7 級 小学校4年生修了程度(642字)
6 級 小学校5年生修了程度(835字)
5 級 小学校6年生修了程度(1026字)
4 級 中学校在学程度(1339字)
3 級 中学校卒業程度(1623字)
準2 級 高校在学程度(1951字)
2 級 高校卒業・大学・一般程度(2136字)



    お気軽にお問い合わせ・
    お申し込みください

  • 資料請求
  • 無料体験申し込み
  • 学習教材通販
  • よくあるご質問
  • 教室へ直接お問い合わせ・
    お申込みいただく場合は

    受付時間 ●平日13:00~19:00

    078-783-2555